やることを、料理みたいにサクッと片づけよう。
Task+cook=Tascook。今日やることが「見える」「進む」「残る」タスク管理です。
料理って、材料を出して、分けて、手順を決めたら、あとは作るだけ。
タスクも同じで「書き出す → 整理する → 優先順位をつける → 分ける → こなす」ができると一気にラクになります。
Tascookは、その流れを迷わず回せるように作っています。
まずはざっくり登録でOK。進めながら自然に細かくしていけば大丈夫。
やったことが残るから、あとで振り返ったり、同じ作業を速くしたりできます。
無料である
気軽にスタート
無料で使えます。まずは触ってみてください。
登録はユーザー名とパスワードだけ。サクッと始められます。
メールアドレスは、パスワード再発行のために任意で登録できます(なくてもOK)。
「まず雰囲気だけ見たい」人向けに、デモユーザーも用意しています。
予定が実績に
やったことが残る
予定って、終わると忘れがち。Tascookは「実績」として残します。
終わった予定を「何をやったか」に変換して記録。積み上がるほど、振り返りがラクになります。
実績が見えると
振り返りがラク
実績がたまると「いつ何をしたか」がすぐ探せます。
「この前のあれ、どこまでやったっけ?」が履歴で一発です。
偏りやムダに気づけるので、次からもっと速くできます。チーム共有にも対応しているので、必要になったらそのまま広げられます。
タスクを分類する
探しやすくなる
相手先や案件(プロジェクト)ごとにまとめられるので、散らかりません。
相手先 > プロジェクト > タスク の関係で登録します。
次回も同じ相手先の履歴がまとまって見えるので、思い出す時間が減ります。作業量の傾向も見える化できます。
タスクを分割する
分けると、進む
大きいタスクを小さく切ると、着手が早くなります。
締切までの「レビュー」「修正」みたいな工程が見えると、気持ちもラクになります。
突発対応が入っても、予定をドラッグ&ドロップでサッと組み替え。忙しい時ほど効きます。
言った言わないを防ぐ
頼んだ・頼まれたが見える
担当と状況が見えるので、確認の往復が減ります。
「お願いしたまま忘れてた」「確認し忘れた」を減らすために、完了→チェックまでを流れにしています。